サポーター&ライター一覧

楽活サポーター様

Webメディア「楽活」は、趣味や生活など「はじめの半歩」を踏み出してみたい大人を応援する、というコンセプトに共鳴・賛同いただいた以下の個人・企業様からの協賛によって運営させていただいております。(2021年4月末現在)

丸善雄松堂株式会社

住所:〒103-0027 東京都中央区日本橋二丁目3番10号
企業HP:https://yushodo.maruzen.co.jp/

株式会社アップスター

住所:〒107-0062 東京都港区南青山6丁目11番1号 スリーエフ南青山ビル7階
代表取締役:石井 宜尚
企業HP:https://www.upstar.co.jp/

株式会社ファーストプレイス

住所:〒107-0062 東京都港区南青山5-4-40 5F
企業HP:https://www.firstplace.co.jp/

楽活ライター陣のご紹介

現在、Webメディア楽活で記事をご提供頂いているライター陣(敬称略)をご紹介します。2021年4月末現在、国内外から20名以上が楽活に寄稿中。アートやシネマ、趣味やライフスタイル、スポーツ、観光やグルメ、ご当地ローカル情報まで、あらゆる分野で「はじめの半歩」をご紹介いただいています。

佐藤豊彦(楽活・顧問)

画家。SatoRichmanのペンネームでUNICEFの世界版のポスターやカード、ISETANや三越や高島屋やnikeなどに絵やオブジェを提供。また田中康夫氏や林真理子氏他の小説やエッセーなどにも挿絵を提供。長年、砂で描く画家としても活動している。

チバヒデトシ

楽活初代編集長(~2018.8)。アート、デザイン、エンタテイメントとテクノロジーに関連したクリエイティビティについて横断的に取材、執筆活動を行っているフリーランス・ジャーナリスト。メディアやアプリの企画を手がけ、ファシリテーションなども行う。また、さまざまな美術館に足を運び、今後の美術館のあるべき姿を考える美術館研究家としても活動。週4日の美術館、ギャラリー通いは当たり前。デジタルハリウッド大学大学院客員教授(2011〜2016)。元書店員(西武百貨店、リブロ)。仙台出身。

Tak(青い日記帳)

美術blog「青い日記帳」主宰。『カフェのある美術館』(世界文化社)『美術展の手帖』(小学館)編集。『フェルメールへの招待』編集・執筆。ぴあ、goo連載。『文藝春秋』書評寄稿など、各種講演・執筆活動など、幅広く活躍中。

はろるど

美術・音楽ブログ「はろるど」管理人。都内の美術館や博物館に出かけては、日々、展覧会の感想をブログに書いています。美術、クラシック音楽、お酒、カープ、地元千葉県の話題などに反応。楽活でも様々な情報を発信していきたいと思います。

Rika

小さい頃から美術館が好きで、年間100以上の展覧会へ足を運ぶ。特に好きなジャンルは琳派。日本の伝統的なもの(芸術・文化・祭り・芸能・工芸など)が好きで、全国各地の魅力を発掘中。現在、旅サイト、美容雑誌、ファッション雑誌などの公式ブロガーとして活動中。

明菜

美術ブロガー/ライター。美術ブログ「アートの定理」をはじめ、各種メディアで美術館めぐりの楽しさを発信。西洋美術、日本美術、現代アート、建築、装飾、ファッションなど、扱うジャンルは多岐にわたる。人間より猫やスズメに好かれる体質のため、可愛い動物の写真や動画もSNSで発信している。

本河 美佳

金融機関とベンチャー企業での勤務後独立した、フリーランスのライター。記事を書くうえでのモットーは「何かを変えたい誰かの背中を押す」。気になることにはまっしぐらな性格で、心のアンテナに引っかかったイベントに参加したり、ちょっとニッチで面白そうなスポットを訪問したりしています。学生時代に学芸員の資格を取得した博物館・美術館好き。

ヴェルデ

東京生まれ。好きな画家はカラヴァッジョとエル・グレコ。シリアスも好きだけど、笑える話も大好き。歴史上の人物の笑えるエピソードを集めるのが趣味。最近は落語にはまって、レオナルド・ダ・ヴィンチの<最後の晩餐>をめぐるエピソードを「落語仕立て」にして、ブログにアップしたこともある。アート小説を書くのが夢。

新 麻記子

アート・カルチャーの架け橋になりたい。やれることならなんでもやるフリーランス。

日々の暮らしを豊かにしてくれるアート・カルチャー系記事の執筆業以外に…#日本酒がある暮らしをコンセプトにしたメディア&コミュニティ『酒小町』の編集長をつとめるほか、作詞家、仲介・紹介業、対話型鑑賞会のナビゲーター、アート・映像ディレクターとして活動中。

日比生 梨香子

フリーライター。イギリスの大学を卒業後、独立しました。関心はアート、サブカルチャー、グルメ。山口百恵ファンです。

夜の美術史。

駆け出し副業ライター(26)。生まれも育ちも大阪。最近外資系企業に転職したことをきっかけに上京。標準語がこわい。現在都内で友人とルームシェア中。学生時代に学芸員資格、美術検定2級、世界遺産検定2級を取得。理想の老後は大学に再入学してマニエリスムの研究をすること。

あさひなペコ

ドイツ語とドイツ・ドイツ人旦那さんを愛するドイツ在住Webライター兼ドイツオンライン旅行ガイド。

高校時代にドイツ語とアルプスなどドイツ周辺の山の魅力にハマる。

大学時代でのドイツ留学生活が忘れられず、憧れのドイツに対する捨てきれない思いが激しすぎた結果、ドイツ語圏の男性対象に婚活(笑)苦難を乗り越え、現在のドイツ人旦那さんと出会い国際結婚し、憧れドイツ生活をゲットしました。

現在はフリーランスとして、Webライターを中心にオンライン旅行などWebを使った新しい可能性を追求中。「楽活」を通して、ドイツでの日常生活における豆知識や日本人の抱くドイツのイメージをガラッと変えるコラムなどを寄稿していきます。

オサくん

お酒と音楽が大好きな、アラサー男子。もちろん気分は高校生!(恥ずかしい)
アートに限らず、新しい体験を探すことが好きです。iPadアプリ「プロクリエイト」の修行中。アドバイス求…。

つくだ ゆき

平日は会社員。週末土日は、どこかの美術館・ギャラリーに出没します。スマホケースは奈良美智。バッグはバンクシー。Twitterでは、約6.6万人のフォロワーを抱えるインフルエンサー「東京美術館巡り」の管理人としても活動中。

副島加代子

九州在住のフリーライター、メンタル心理カウンセラー、ボイジャータロット国際認定Teacherです。視点を変えれば人生が変わります。同じ出来事でも見る角度によって受け取り方が違ってきます。こういう角度から見ると面白いよねという視点を伝えたいです。さまざまな視点をくれる本や映画などが大好き。趣味は海外旅行・読書・映画鑑賞・トレッキング・日本酒・フラメンコ・着物です。

サラダ

名古屋在住フリーランスライターのサラダです。楽活では、アートやエンタメを通して、毎日が少しでも楽しくなるような記事を書いています。

楽しいことがたくさん溢れている今の世の中で、あなたの好奇心が掻き立てられるような出会いに繋がれば嬉しいです。いくつになっても好奇心と行動力をもつことが、私の人生のモットーです。

ゆうなぎ

青森でほのぼの暮らす一児の母。田舎暮らしを活かした情報や、子供とのこと、趣味のキャンプ情報をお伝えします。初めの半歩のお手伝いができれば幸いです。

橋本 菜摘

美術大好きのアートブロガーです。美術館でボランティアをして多くの仲間と作品に出会いました。面白いものがあったら誰かに話したい、美術作品と出会うきっかけづくりをしたいと思っています。

rum

ときめきのある生活を大事にしています。
好きな画家は、マリーローランサン・竹久夢二
好きな作家は、森茉莉・三島由紀夫
アンティークを含めたインテリアが好き。そして健康オタクです。

川瀬 ゆう

アート好きのライター。大学時代は能楽部に所属し、実際に舞台に立ったことも。能や歌舞伎といった伝統芸能、絵画、映画など、興味の赴くままに楽しんでいます!楽活ではわくわく感のある記事を発信していきたいです。

堀 博美

神戸出身、京都在住のフリーライター。専門はきのこ。きのこライターとしての主な仕事に、書籍「きのこる キノコLOVE 111」(山と渓谷社)「ときめくきのこ図鑑」(山と渓谷社)「ベニテングタケの話」(山と渓谷社)「珍菌」(光文社)「毒きのこに生まれてきたあたしのこと。」(天夢人)などがある。WEBや雑誌、新聞などにも執筆経験あり。

一方で、長年現代アートに携わり、現在も制作活動を続けている。
きのことアートはライフワーク。その他、珍しいお菓子、京都街歩き、同人誌イベント、音楽鑑賞(米良美一さん推し)などに興味がある。

Mayachi(まやち)

旦那の駐在に同行しているうちに海外生活が10年超。帰国して現在は専業主婦。

海外の日本人向けwebやフリーペーパーでライター活動のほか、学生時代からのマンガ執筆を(ときどき仕事で)継続中。食べ物への執着を捨てられない、食いしん坊断罪です。

最近はお買い物バッグを集めるのが趣味。

CHIRI

「毎日旅するように生きていく」がモットー、フォトライターCHIRIです。鶴まう形の群馬県を中心に、時々青い海の魅力を求めて時には車中泊で彷徨い、魅力を各種メディアで発信。

スイーツから郷土料理、激辛ラーメンまで食べるの大好き!日帰り温泉や秘湯・パワースポット・絶景・秘境などなど、定番から穴場まで胸キュン旅巡航中。

齋藤 久嗣

楽活では、Webサイト保守運用・記事編集を担当。メーカー、IT企業でサラリーマンとして約18年の勤務後、41歳にして1年間のサバティカル休暇へ突入。…のはずだったが、いまさらサラリーマンには戻れず、そのままブロガー~フリーランスのライター業へと移行。現在は、アート分野を中心に活動中。

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