アート 弟子丸ecoKIRI薩摩切子島津斉彬 幻の工芸品と呼ばれた「薩摩切子」とは? 霧島市の工房「美の匠ガラス工房 弟子丸」でその歴史や魅力に迫る! 江戸時代後期、第28代薩摩藩主・島津斉彬は殖産興業のために新たな特産品として薩摩切子(さつまきりこ)と呼ばれるガラス工芸を生み出します。江戸から職人を招き、研究を重ねて生み出された... 2022年3月23日 Rika