旅・グルメ

1000日間で営業終了?!型破りな経営のラーメン屋・Tsurumen Tokyoの挑戦とは?

「アメリカで大繁盛している、1000日間限定営業の凄いラーメン屋の東京支店が、亀戸天神のすぐそばにオープンしたらしい」

これからはグルメ系情報を強化していこう・・・楽活編集部で、新たな編集方針を立てたばかりの2020年初秋、知人からこんな変わった情報を頂きました。

その名も「Tsurumen Tokyo」。アメリカ・ボストンにあって、オープンと共に行列で大繁盛している海外の有名なラーメン店「Tsurumen Davis」の、新たに東京にオープンした姉妹店です。対外的な情報発信にも積極的なオーナーの大西益央さん(https://twitter.com/pj_tsurumen)は、業界の風雲児的なラーメン店経営者として著名な存在。2019年4月にはなんとTBSの「情熱大陸」にも出演しています。

Tsurumen Davisの営業方針は非常にユニークです。ラーメンは1杯20ドルで、営業時間は1日2時間で終了。しかも、1000日間限定営業で、お店で出すラーメンは200日毎に味をガラリと変更してしまうのだといいます。いや、、、そんなお店聞いたことないですよね。

そして、Tsurumen TokyoはそんなTsurumen Davisの味やコンセプトをそのまんま引き継ぎ、東京へといわば「逆輸入」させたお店だというのです。

一体、どんなラーメン屋なのだろう?と思って、すっかり興味をかきたてられたので、思い切って楽活編集部のメンバーで食べに行くことにしました。すると、確かにこちらも昼、夜それぞれ各2時間ずつの営業で、ラーメンは1杯1800円。そしてお店には閉店までのカウントダウンを示す掲示板が。味もすごく美味しいです。情熱大陸で見たまんまの姿が、確かにここ東京店でも再現されているようでした。

それでは、早速このお店の看板メニューであるラーメンを紹介していきます!

干し松茸の香りがたまらない!同店主力のワンタン入りのラーメン「formula1995」

さて、現時点でのお店の看板メニューは、滋賀県の淡海地鶏と北米産の干し松茸で取っただしにワンタンがたっぷり乗った『formula 1995』(1800円)とそこから干し松茸を引き、淡海地鶏100%のみでだしを取った『formula 1985』(1200円)、そして『Formula 2017 DoteSoba(夜限定、1日5食限定)』(1500円)の3種類。

どれを食べるか迷いましたが、まずオススメしたいのは干し松茸の香り高い『formula 1995』です。

さて、上記黒字で「現時点では」・・・とハイライトしたのは、Tsurumen Tokyoではボストンにある本家のTsurumen Davis同様、200日毎に提供するラーメンの味を変更するからです。1000日で営業終了っていうのも驚きですが、せっかく突き詰めたレシピをわずか200日で捨て去ってしまうのもまた凄い。それだけ、創意工夫やアイデアに自信を持っているということなのでしょう。

ラーメンは手ごね・足踏みなど、100%手打ちで作られた自家製の縮れ麺です。毎回、麺を裁断するのは注文を受けてから。しかも、SNS映えが楽しい麺の裁断シーンは写真&動画撮影OK。客席から一番近い厨房のカウンターに置かれた、昭和初期に作られたレトロな裁断機で「今から麺を切りますよ~」と、声をかけてくれます。

そこから待つこと約10分。いよいよ「formula1995」とご対面です!

早速食べてみましょう。

まず、非常に強く印象付けられたのが、干し松茸の上品な香りです。「香り」は我々が思うよりもずっと味覚の良し悪しに影響すると言われますが、今回食べてみて納得。香りが味わいを牽引してくれているのを実感します。

ラーメンは「つるめん」の名前が象徴するように、つるつると入る、手ごねならではの優しい歯ごたえ。全粒粉の小麦粉の配合割合が多いのか、いわゆる業務用の安い麺に比べると蕎麦などに近い色合いです。

一方、スープはかなり優しい味です。普段、定番のインスタント袋麺「サッポロ一番」シリーズに慣らされている僕にとって、Tsurumen Tokyoの繊細なスープは、最初の印象では少しパンチが足りないように若干感じられました。食べ初めの一瞬は「あれっ、味が少し薄いかな?」と思ってしまいました。

ですが、それはインスタントラーメンの人工的な味に慣れきってしまった自分自身の舌が狂っていたのです(笑)。化学調味料恐るべし。

2口、3口と頂くにつれ、ジワジワと良さが伝わってきます。舌に直接強い刺激を与えるインスタントラーメンに比べると、少しずつ染み渡るように旨味が口全体にゆっくりと広がるイメージでしょうか。ほんのりと甘みさえ感じました。そうか。これが本来の旨いラーメンの味だったのだな、と噛みしめるように残りのスープをいただきました。

そして、主力の具材として入っているワンタンにも要注目。中にはたっぷりと淡海地鶏のミンチと干し松茸が詰まっています。まさに松茸三昧ですね。

スープを全て飲み干す頃には、最初に少し感じた「ぼやけたように感じた食感」はすっかり消え失せ、スッキリした後味と幸福感に満たされていました。

Tsurumen Tokyoのラーメンは一杯1800円と、ラーメン屋さんにしては非常に高価ではあります。ですが、最高級の材料、手間暇をかけた各工程、優しくて繊細な味わいからは、1800円払う価値は十分あると感じました。お一人様の女性でも入りやすい清潔感のあるカウンターも好感触。

食べ終わってから、スタッフの梅崎梨夏さん(※以降、RINAさんと表記)にお話を伺うことができました。果たして、この Tsurumen Tokyoとはどんなお店なのか?何を目指しているのか?じっくりとお聞きすることができました!

それでは、ここからはRINAさんへのインタビュー形式でお楽しみ下さい!

Tsurumen Tokyoについて

―まず、「Tsurumen Tokyo」のお店の名前の由来を教えていただけますか?

RINA:元々の発祥が大阪の鶴見区だったので「鶴」ですね。つるつるとどんどん食べられるように「つるめん」なのですか?とお客様から聞かれたこともありますが、(それはそれで嬉しいのですが)シンプルに地名から名付けられました。

―Tsurumen Tokyoは、Tsurumen Davisから暖簾分けされたお店なのですか?

RINA:単純に単純にアメリカ・ボストンのTsurumen Davisいうお店をそのまま東京に持ってくる・・・というテーマでやっているので、私が店主というよりは、オーナーがいて、私がスタッフとして東京店を任されているという感じになります。でも、大阪のお店で働いていた方は今は独立されていますが、独立された元社員も含め、Tsurumenは大きな家族みたいな感じですね。

―それにしても、なぜ亀戸で、しかも駅から徒歩10分以上かかるような場所にお店をオープンしようと思われたのですか?

RINA:オーナーの大西が「これからは下町が注目されるのではないか」と目をつけていたこともありますが、やっぱり都心の繁華街の一等地でやっても面白くないな、という思いがありました。あえて少し都心から外れた下町の駅から離れた立地であっても、わざわざ足を運んでいただけるお店にしたいという目標みたいな部分はありましたね。

―凄い!それはまた大きなチャレンジになりますね。

RINA:ぜひ頑張って繁盛店にしていきたいです!

Tsurumen Tokyoならではの取り組みや特徴は?

―Tsurumen Tokyoは、基本的にはオーナーの大西益央さんが経営されているボストンのTsurumen Davisと同じ経営方針だと思いますが、Tsurumen Tokyoならではの独自の工夫などはありますか?

RINA:まず、麺作りですね。アメリカのお店は機械を使った自家製麺なのですが、Tsurumen Tokyoでは100%手ごねにこだわっています。麺作りには非常に思い入れがあって、自分たちの手でこねたり、足踏みして麺を伸ばしたりという一挙手一投足に思いを込めて作っています。

―他には何かありますか?

RINA:レシピは同じなのですが、材料の調達先が違いますね。たとえば、Tsurumen Davisで使っているアメリカ産の鶏とTsurumen Tokyoが使っている淡海地鶏では、採れるだしが少しずつ違っています。情熱大陸を見て頂ければわかりますが、北米産の鶏でだしを取る場合は物凄く大量に使わないといけないのですが、淡海地鶏の場合その半分ぐらいでちゃんとだしが出たりするんです。

―なるほど・・・ところで、東京店では独自でInstagram、TwitterやNoteなど、各種SNSを手掛けられているなど、積極的に情報発信をされていますよね。

Tsurumen Tokyo公式Twitterアカウント(https://twitter.com/tsurumen_tokyo

RINA:これは、Tsurumen Tokyoでは、「味より人」というところを大切にしているからなんです。たとえば東京を回れば、おいしいラーメン屋さんはたくさんありますよね。もちろん、私も自分たちのラーメンの味には自信とこだわりを持っていますが、それだけだとお店の特徴が出せないと思いました。

それで、どんな人がお店で働いているのか伝われば良いなと思い、SNSではお店のことからプライベートのことまで、ブログではどんなことを日々考えているのか発信しています。

―「味より人」という部分をもう少し詳しく教えていただけますか?

RINA:今までのラーメン屋の既成概念を捨ててもらって、新しいラーメン屋を作りたいんです。いわゆるいかつい大将が出てきて、客は黙って下を向いてラーメンを食べる・・・といったような窮屈なお店ではなくて、ご来店いただいたお客さんにワクワクしてもらえるようなお店の雰囲気を作りたいんです。

たとえば、女性ひとりのお客様でも安心して楽しんでもらえるような清潔で落ち着いた店内空間を作ったり、製麺工程を動画に撮ってもらって一緒に楽しんでいただけるようなライブ感を演出したり。美味しいものを食べるエンタテインメントとして、新しいラーメン屋像を作っていきたいんです。

―なるほど!そこがTsurumen Tokyoの目指すお店作りなのですね。

RINA:そうですね。この「味よりも人」というのはオーナーの大西の考えでもあるんです。大西も、ラーメンの味を大事にしつつ、より従業員との連帯感やお店の空気感を作ることを特に大切にしているので、私もお店の活気ある雰囲気作りをもっと頑張っていきたいと思っています。

将来の夢は「ラーメン屋になること」だった?!RINAさんの達成したい夢とは?

―ところで、RINAさんは今TSURUMEN TOKYOのお店の運営を任されているかと思いますが、若い女性の方がラーメン屋さんを営まれているというのは非常に珍しいですよね。

RINA:実は、私はもともとずっとラーメン屋さんをやりたくて、新卒でラーメン屋に就職したんです。

―えっ?新卒でラーメン屋ですか?!凄い!

RINA:大学1年生の時、お金を稼ぎたいと思ってはじめてのアルバイトに選んだのがたまたま近所のラーメン屋だったんです。チームワークを大事にする、雰囲気の良いお店でした。味ももちろん美味しかったのですが、それよりもラーメン屋の活気のある空気感が好きになってしまって。大きい声で「いらっしゃいませ」とお客様をお迎えしたり、ラーメン屋で働くのが楽しくなってしまったんですよね。それで気づいたらラーメン屋をやりたくなっていたという感じですね。

―その後、今のお店を任されるようになった経緯を教えていただけますか?

RINA:その後、独立して自分のラーメン屋を出店するには、もっと引き出しが必要だなと思ったので、調理の勉強をするために、ラーメン屋以外の和食や洋食のお店で働いていました。ちょうど1年半ほど前に、銀座のフレンチで働いていた時、たまたまお店にオーナーの大西が私が働いていた店に来店したことが最初の出会いでした。

ちょうど「情熱大陸」の放送直後でしたね。それをきっかけにSNS等で定期的に情報交換をするようになりました。そこから約1年半くらい定期的に情報交換をする中で、大西が新しいプロジェクトを東京で始めることが決まってから、声をかけてもらった、というのがTsurumen Tokyoのお店に入ったきっかけですね。

―凄い!まさに偶然の出会いだったのですね!

RINA:そうなんです。いずれラーメンの道に戻るというのは決めていたことで、もう少しラーメン業界以外で調理の勉強をしようと思っていたのですが、今回こんなありがたい話をいただけて。予定より早く戻れることになりました。

―現在、ラーメン作りで何か学ばれていることなどはありますか?

RINA:1日2時間営業と、余裕がある分、他店でのラーメンの食べ歩きはよくやっていますね。教えてもらえないことも多いのですが、製麺やだしの取り方など、ずかずか聞いてしまったりすることもありますね(笑)。飲食店もライバル同士ではありますが、意外と快く教えてくれる場合もよくありますから。

―逆にお店に飲食系の同業者が、偵察に来たりすることもあるんじゃないですか?

RINA:ありますね(笑)。偵察っぽい雰囲気はなんとなく感じます。同業の方は勉強しにきてくださる方や、興味を持ってめちゃくちゃ面白がってくださったり、色々な方がいます。カウンターから見ていると、お客様の表情でどんな方なのか案外わかったりします。同業者の方は目つきや表情が違っていますね。インスタグラマーの方などもすぐに分かります。写真をすごく丁寧に撮ってくださっているので(笑)。

日本の外食産業を変えたい!

―ところで、Tsurumen Tokyoは今日(※取材日時点)で営業77日目ですが、今後の目標などがあれば教えていただけますか?

RINA:お客様には、ラーメンをエンタテインメントとして楽しんで頂きたいという思いがある一方で、日本の飲食業界を変えたいという思いもあるんです。Tsurumen Tokyoは、ラーメン一杯が1800円だったり、1日2時間営業だったりと非常に斬新な取り組みを行っています。正直なところ、「ちょっと高いよね」と言われることもあります。でもそれには意味があるんだよ、ということをちゃんと理解して頂けるようにしたいと思っているんです。

―具体的には、どういった意味があるのですか?

RINA:飲食業界って、長時間労働で低賃金みたいなイメージが定着していますよね。ラーメン屋も、凄くこだわりの食材を使って手間暇をかけている良いお店が増えているけど、それでも値段は昔と変わらず1杯数百円ですよね。スープを作るために何時間もかけているのに。これだと1日中お店にいて、より良いメニューを考える時間的余裕も取れないと思うんです。

―確かに、飲食業でアルバイトをする学生は多いですけど、非常にきついので、そのままそのお店に就職する学生って少ないですよね。

RINA:そうなんです。だから、Tsurumen Tokyoでは、こだわりの味とサービスを提供させていただいて、そのかわり1杯1800円で1日2時間営業だけにする。おかげで、私も空いた時間で、本を読んだり食べ歩きをしたり、もっとお店をより良くしたり、人間力を高めるための活動ができるし、1日2時間しか営業しないからこそ、質の高いサービスがお客様に提供できるのではないかと考えています。

確かに、1800円が高い、という人もいます。でも、それだけの価値や意味をその価格にこめているので、まずはお店に来ていただいて、私たちの思う「普通」をもっと多くの人に体感していただきたいんです。この経営の仕方でうまくやっていけるということが証明できれば、日本に私たちのようなワークスタイルが広まっていくと思います。

―なるほど、1杯1800円で、かつ1日2時間営業にこだわる理由がよく理解できました。ぜひ、今後行列ができるような繁盛店になっていけばいいですよね!

RINA:そうですね。Tsurumen Tokyoが、飲食業界でお客様もスタッフも共に満足できる場所になっていくためのさきがけになれたら、と思っています。

残り営業日は約920日。ゴールに向かって日々進化を続けるTsurumen Tokyoにこれからも要注目!

インタビューを終えて感じたのは、Tsurumen Tokyoというお店は、決して永遠に完成することなく、日々変化と成長を続けることを大切にしているお店なのだなということ。1000日間限定営業で、200日毎にラーメンの味を変更するという明確なゴールが存在するからこそ、そこに向かって変化を恐れずに毎日ベストを尽くせるのだろうな、と感じました。

「熱心に通って頂いている常連さんの中には、来店されるたびに、お店の変わったところを見つけるのを楽しみにして下さっている方もいます」とRINAさん。一杯のラーメンを楽しみながら、お店が紡ぎ出す成長や進化のストーリーを味わう楽しみがこの店にはあります。

1000日後、お店がどのように発展しているのか、本当に楽しみになりました。そのためにも、まずはぜひTsurumen Tokyoの「今」を味わいに、亀戸まで足を運んでみてはいかがでしょうか?!

Tsurumen Tokyoの概要について

店 名:Tsurumen Tokyo
場 所:東京都江東区亀戸3-45-18 亀戸三丁目ビル 1F
営業日:
(~2020/12/20)
月〜日 AKIRA / 11:00〜13:00 、RINA 19:00〜21:00
(定休日:火曜日)
(2020/12/21~)
月〜土 19:00〜21:00
日   12:00〜14:00、19:00〜21:00
(定休日:火曜日)
公式Twitter:https://twitter.com/tsurumen_tokyo
公式Instagram:https://www.instagram.com/tsurumen_tokyo/
公式Note:https://note.com/tsurumentokyo

かるび

かるび

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メーカー、IT企業で勤務後、41歳にして1年間のサバティカル休暇へ突入。現在は、ブロガー&Webライターとしてアートや映画について主催ブログ「あいむあらいぶ」(http://blog.imalive7799.com/)にて日々見聞きした出来事を書き綴っています。

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