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日本三大秘境徳島・祖谷にある日本三奇橋の「祖谷のかずら橋」を詳細レポート!【祖谷観光レポート・前編】

みなさんは徳島県にある日本三大秘境の祖谷(いや)をご存じでしょうか。その祖谷には日本三奇橋の一つである、植物のかずらを使った「祖谷のかずら橋」というつり橋があります。

祖谷には平家の落人伝説があり、中でも祖谷のかずら橋は伝説と深い関係があるとされています。壇ノ浦の戦いに敗れた平家の落人が、追手から逃れるために、いつでも橋を切り落とせるようにかずらで橋を作ったのだそうです。

そこで、今回は、徳島県出身の私が、祖谷のかずら橋をはじめとする祖谷の観光レポートと、祖谷にある平家の落人伝説を2回にわたって紹介します。まずは観光編からスタートです。

日本三大秘境・祖谷までのアクセス

瀬戸大橋を渡って四国に入ります。

本州方面から祖谷へ車で来る場合は、神戸から淡路島・鳴門海峡を渡る「神戸淡路鳴門自動車道」、倉敷から瀬戸大橋を渡る「瀬戸中央自動車道」、そして尾道から瀬戸内しまなみ海道を抜ける「西瀬戸自動車道」の3通りがあります。いずれかのルートで四国へ渡ってから、徳島自動車道方面へと車を走らせ、井川池田ICで高速道路を下りてください。

そこから祖谷のかずら橋まで約1時間半。

電車なら、JR岡山駅から祖谷のかずら橋の最寄り駅であるJR大歩危(おおぼけ)駅までは、特急で約100分。大歩危駅から祖谷のかずら橋まではバスがあり、所要時間は約30分です。

祖谷はかなり奥深い山の中にあります。

道路は舗装されていますが、つづら折りの山道は、車1台がやっと通れるような、すれ違いが難しい箇所も多いです。車を使ってさえも行くのが大変な場所ですので、車がなかった時代は、追手から逃れるのには適した場所であったことでしょう。日本三大秘境と言われるだけありますよね。

日本三大秘境の祖谷とはどういうところ?とっておきの見どころを紹介!

かずらでつり橋が作られています

祖谷は日本三大秘境と言われ、徳島県で特に有名な観光地の一つです。車での日帰りプランなら、ひの字渓谷、小便小僧、祖谷のかずら橋、琵琶の滝などがメインの観光地となるでしょう。

三好市公式観光サイト「大歩危祖谷ナビ」
https://miyoshi-tourism.jp/course/recommend/

今回は、まずJR大歩危駅から一番遠いところにある落合集落を紹介します。そこから大歩危駅に戻る道筋で、武家屋敷旧喜多家、かずら橋夢舞台、祖谷のかずら橋、琵琶の滝、祖谷川、祖谷美人、歩危マートを順番にレポートします。

「重要伝統的建造群保存地区」に指定されている落合集落

急斜面にへばりつくようにある落合集落

祖谷には、落合集落と呼ばれる独特の景観を持った急峻な斜面に形成された集落があり、「重要伝統的建造群保存地区」にも選ばれています。

JR大歩危駅からは車で約40分です。山の急な斜面にへばりつくようにして集落が形成されていて、地区内の高低差は約390mもあります。

なぜこんな山奥の、しかもこんな斜面の場所を選んで、人が住むようになったのか不思議です。この写真は落合集落から祖谷川を挟んだ対岸にある展望スペースから撮影したものです。

集落内には、かやぶき屋根の古民家の宿泊施設もあります。1棟貸し切りですので、家族や仲の良い友人と宿泊し、日常から離れてゆっくり過ごすのもいいですね。

落合集落の説明

築約250年の武家屋敷「旧喜多家」

築250年!かやぶきの武家屋敷「旧喜多家」

昔、祖谷には特に力を持った8家があったそうです。そのうちの一つで現存するのが、喜多家のお屋敷です。先ほどの落合集落から車で約30分の場所にあります。

築約250年の武家屋敷の中には、囲炉裏のある部屋や書院風の座敷があります。昔の名主の暮らしが想像できる立派なかやぶきのお屋敷でした。このかやぶきの屋根は3~4年前にふき替えられたそうです。

旧喜多家の囲炉裏がある部屋
最近、ふき替えられたばかりだという「かやぶき屋根」
展示室には、旧喜多家に残された、貴重な昔の生活道具がズラリ。

かずら橋観光の拠点に!「かずら橋夢舞台」

かずら橋夢舞台は大型駐車場、物産館、食堂などを完備した観光施設です。武家屋敷旧喜多家から車で約30分かかります。約300台分の駐車場があり、施設の中を通ってかずら橋の入り口に向かえますので、かずら橋をはじめとする祖谷地区の観光拠点として利用すると便利です。ここでお土産も揃います。

ちなみに、かずら橋は、約3年に1度、架け替えを行わなければなりません。かずら橋夢舞台の館内では、かずら橋の架け替え作業の工程を詳しく解説したパネル展示なども楽しめます。

ちなみに、YouTubeでは過去にかけかえ作業を行う様子を取材した動画などもアップされています。足場も悪く、かなり危険そうな作業に見えますよね。

ところで、夢舞台の駐車場で、偶然ボンネットバスに出会いました。

1966年に作られた、今では非常に珍しくなったクラシカルなボンネットバス。

このレトロなボンネットバスは、昔は祖谷で路線バスとして走っていました。1982年からは定期観光バスとして現役で活躍中。1966年製と古いためエアコンが備え付けられておらず、近年は春と秋だけの期間限定運行になっていました。しかし、故障しても部品の調達などが難しく、2021年がボンネットバス運行のラストイヤーになるそうです。

この丸みを帯びたレトロなバスにはファンも多く、引退を惜しむ声も多いようです。今回、かずら橋夢舞台で偶然出会えたのはラッキーでした。

スリル満点の祖谷のかずら橋

文化庁によって「重要有形民俗文化財」に指定されているかずら橋

平家の落人伝説は知らなくても、祖谷のかずら橋は徳島の観光名所になっているので、ご存じの人も多いかもしれません。植物のかずらで作られた、長さ45m、幅2m、川からの高さは14mのつり橋です。

かずら橋は3年に一度架け替えられます。

そして、かずら橋のかずらとは植物のシラクチカズラのこと。橋を作るのに6トンものシラクチカズラが必要なんだそうです。このシラクチカズラは、橋に使用できるまでに非常に時間がかかり、2~3㎝の太さになるのに約20~30年かかるともいわれています。そのため、現在は祖谷だけでは必要なかずらの量が確保できず、高知県の国有林からも採集しているそうです。

多くの人は植物で作られた橋を渡ったことがないと思いますので、この祖谷のかずら橋を詳しくレポートします。

横から見たかずら橋

取材に行った日は祝日でしたので、多くの観光客で賑わっていました。かずら橋の入り口までは、長い列ができていて、20分ほど並びました。

こちらがかずら橋の入り口

かずら橋は一方通行になっています。入り口に料金所があり、そこで入場券(※大人:550円)を購入します。

祖谷のかずら橋と書かれた看板
橋脚の様子。大小さまざまなかずらがぐるぐる巻きになっています。

さて、かずら橋に一歩踏み出しましょう。

橋板と橋板の間隔が広い!

「えっ??」と思いませんか?

「こんなに橋板と橋板の間が広いの??」と。

下を向いて足元に気をつけて渡らないと、足を踏み外しそうです。子どもの足ならスポッと抜けてしまうでしょう。

高所恐怖症の人は渡れないかも

橋の下の川までは約14mの高さです。マンションの1階あたりの高さを3mとすると、マンション5階分くらいの高さがありますね。落ちるとタダではすみません。

こんなにすき間が空いているところも!

しかも、橋板と橋板の間隔は一定ではなく、他の箇所よりすき間が空いているところもあります。

橋を渡っているときに、この橋はかずらで作られているのかと考えると怖くなります

そして忘れてはならないのが、この橋はかずらで作ったつり橋ということ。橋を渡っているとギシギシと音がします。さらに、揺れます!

後ろの方から「揺らさないで~」「怖い~」と声が聞こえます。

橋を渡っている人はみんな、かずらの欄干をしっかりつかんで慎重に足を運んでおり、ゆっくりとしか進めません。橋のきしむ音や、橋の揺れる感覚、そして橋板と橋板の間から見える橋の下の風景はスリル満点でした。

橋の欄干。しっかりつかまりながら、慎重に渡りました。

私は過去にも何度かこの祖谷のかずら橋を渡ったことがあります。しかし、今回はカメラを片手に写真を撮りながら、そして携帯で動画を撮影しながら渡りましたので緊張感がありました。

その動画がこちらです。

動画で見ると、橋の隙間から見える下の風景の感じなどがよくわかると思います。ぜひみなさんもこのスリルを味わいに、祖谷のかずら橋に来てください。

平家の落人が琵琶を弾いたという滝:琵琶の滝

琵琶の滝

かずら橋を渡り、左に行くとそこには高さ50mの滝があります。ここは「琵琶の滝」と呼ばれていて、平家の落人たちがここで琵琶を演奏し、都をしのんだ場所だそうです。落差のある滝の風景は美しかったです。

琵琶の滝の由来

澄みきった川で遊ぼう「祖谷川」

澄みきった祖谷川の水面

祖谷のかずら橋の下には、澄みきった清流が流れています。河原に下り、山の中のきれいな川で遊ぶこともできますよ。私が行った日もたくさんの子どもたちが河原で遊んでいました。祖谷に行くときは、川遊びセットも忘れずに持っていきましょう。

美しい川です

祖谷の美味しい食べ物紹介

観光といえば、その土地で食べられる美味しい食べ物もセットですよね。祖谷にも特産品がたくさんありますが、その中でも私の一押しが「祖谷そば」です。

寒暖差が激しい祖谷地方はそばの生育に適しており、昔からそばが盛んに栽培されていました。そのそばの実を粉にして、つなぎをほとんど使わずに作る麵は太くて切れやすいのが特徴です。しっかりとそばの味がして、とても味わい深いそばです。

その祖谷そばを味わえる「清流のそば処 祖谷美人」と、祖谷の特産品が購入できる「歩危マート」を紹介します。

食べ物も景色も楽しめる!「清流のそば処 祖谷美人」

清流のそば処「祖谷美人」

祖谷に来たなら祖谷そばを食べずして帰れません。こちら「祖谷美人」はかずら橋から車で約3分の場所にあります。

「祖谷美人」の祖谷そばは、のど越しの良い、平麵をアレンジした自家製の手打ちそばです。私が頼んだのは祖谷美人名物メニューの一つ「ぼけあげそば」。

お揚げがあまりに大きいので、ちょっとお揚げをたたんでおそばを撮りました

お揚げを広げてみました。この大きなお揚げは、「ぼけあげ」と呼ばれ、JR大歩危駅からすぐ近くのローカルスーパー「歩危マート」で作られたオリジナル油揚げです。

おいしそうなお揚げが乗っています

カリッとあぶって甘辛く煮たぼけあげと祖谷そばは、相性ばっちり。とても美味しかったです。

あゆやあめごを串に刺して囲炉裏に立てて焼きます

店内で焼かれていた「でこまわし」「」「あめご」も食欲をそそります。

鮎やあめごはわかるけれど、でこまわしとは?と思いますよね。

でこまわしも、祖谷の郷土料理の一つです。ジャガイモや豆腐やこんにゃくなどを串に刺して囲炉裏に立て、回しながら焼きます。この様子が木偶(でこ)=人形に似ているため「でこまわし」と呼ばれるようになったのだとか。

でこまわし

豆腐を串に刺せるの?と思いませんか。それが刺せるのです。祖谷の豆腐は岩豆腐と呼ばれていて、縄で結んでもくずれないくらいの硬さがあるのです。

祖谷美人のでこまわしは、そば団子と岩豆腐とこんにゃくでした。このこんにゃくも祖谷の名物です。味噌をつけて焼き、味噌と豆腐やこんにゃくのコラボがとてもマッチしていました。

炭で焼いたあめご

炭火でじっくりと焼いたあめごも美味しく、お箸がとまりませんでした。

なお、この「祖谷美人」では、地元の名物料理をいただきながら、抜群の景色も楽しむことができます。

岩場の奇勝に、初夏の新緑がよく映えています。
祖谷渓をはるか眼前に見下ろす絶景が広がっていました。

地元に根づいたユニークなスーパー「歩危マート」

まるでお土産屋のような個性的なローカルスーパー「歩危マート」

先ほど祖谷美人でいただいた「ぼけあげ」や「岩豆腐」「こんにゃく」を入手したいと思えば、こちらの「歩危マート」で購入できます。祖谷美人から車で約15分、JR大歩危駅からは徒歩1分です。

この「ぼけあげ」は歩危マートのオリジナル商品。ぼけあげだけを目当てに県外から来るお客さんも多いとか。

「ぼけあげ」の大きさを比較するため、スマホと一緒に撮りました。ものすごい大きさであることが分かって頂けたかと思います。

新聞記事

こちらの「歩危マート」でも食事が可能。名物「ぼけあげ」をはじめ、祖谷そば、ぼけ祖谷汁など、地元ならではのメニューがいただけます。また、祖谷の特産品などのお土産コーナーや、コーヒーやお茶を飲んだりといった休憩もできますので、ぜひお立ち寄りください。

祖谷観光は「かずら橋」を拠点に観光プランを練るのがオススメ!

日本三大秘境の祖谷、観光となるとやはりメインはかずら橋になるでしょう。かずら橋をメインにして、他にはどこに行くかというプランを立てるのがおすすめです。

冒頭でご紹介したように、まず祖谷まで足を運ぶのは長旅になりますし、祖谷のエリア内でも観光場所を移動する時間がある程度かかりますので、時間には余裕をもって計画を立ててください。

観光は、電車とバスを乗り継ぐよりは、マイカーでの移動が便利です。また、マイカーはできるだけコンパクトな車体の車が良いでしょう。道幅の狭い山道が続くため、大きな車だとすれ違いに苦労する箇所が多数あるからです。

秘境というのにピッタリの祖谷。

のんびりと祖谷の観光地や自然を巡り、美味しいものを食べると、心と身体も癒されることでしょう。ぜひ次の旅行の候補に入れてみてくださいね。

レポート記事は、後編:平家落人伝説編へと続きます。

後編記事はこちらから!

本記事でご紹介した祖谷の観光情報まとめ

〇落合集落
所在地:徳島県三好市東祖谷落合
https://miyoshi-tourism.jp/spot/ochiaishuraku/

〇武家屋敷旧喜多家
所在地:徳島県三好市東祖谷大枝43
電話:0883-88-2040
営業時間:9:00~17:00
定休日:12月1日~翌年3月31日(冬季休業)
料金:大人:310円、小人:100円(小人は、小学生~中学生)
https://miyoshi-tourism.jp/spot/bukeyashikikitaclan/

〇かずら橋夢舞台
所在地:徳島県三好市西祖谷山村今久保345-1
電話:0883-87-2200
営業時間:4月~11月/9:00~18:00・12月~3月/9:00~17:00
※食堂「かずら橋亭」10時~15時
定休日:無休
料金:
大型バス/¥1,570
中型バス/¥1,050
普通車・軽/¥500
二輪車/¥210
※いずれも1台につきの料金
※駐車場の予約は不可
https://miyoshi-tourism.jp/spot/kazurabashiyumebutai/

〇祖谷のかずら橋
所在地:徳島県三好市西祖谷山村善徳162-2
営業時間:
4月~7月20日/7:00~18:30
7月21日~8月 / 6:30~19:00
9月 / 7:00~18:30
10月~11月 / 7:00~17:30
12月~2月12日 / 8:00~17:00
2月13日~3月 / 8:00~18:00
定休日:無休
料金:
大人(中学生以上):550円
小人(小学生):350円
幼児:無料
※団体割引(20名以上・小人も含む)
大人:500円
小人:320円
※障がい者割引(障がい者手帳・療育手帳を提示)
大人:270円
小人:170円
(介護者1名も同等の割引を適用)
https://miyoshi-tourism.jp/spot/iyanokazurabashi/

〇琵琶の滝
所在地/徳島県三好市西祖谷山村善徳
https://miyoshi-tourism.jp/spot/biwawaterfall/

〇清流のそば処祖谷美人
所在地/徳島県三好市西祖谷山村善徳9-3
電話/0883-87-2009
営業時間/8:00~17:00
定休/無休
http://iyabijin.jp

〇歩危マート
所在地/徳島県三好市西祖谷山村徳善西7
電話/0883-84-1111
営業時間/8:00〜18:30 ※日曜日は8:00〜18:00
定休/1月1日
http://www.bokemart.jp

副島加代子

副島加代子

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九州在住のフリーライター、メンタル心理カウンセラー、ボイジャータロット国際認定Teacherです。視点を変えれば人生が変わります。同じ出来事でも見る角度によって受け取り方が違ってきます。こういう角度から見ると面白いよねという視点を伝えたいです。さまざまな視点をくれる本や映画などが大好き。趣味は海外旅行・読書・映画鑑賞・トレッキング・日本酒・フラメンコ・着物です。

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