1. 新着 街歩きカフェ社会BUG 「バグスクール:うごかしてみる!」で身体性について考える。2023年9月にグランドオープンしたBUGで開催 東京駅・八重洲南口を出て右へ。グラントウキョウサウスタワーの1階にある「BUG(バグ)」は、2023年9月20日(水)にオープンしたアートセンターです。展覧会事業に限らず、アーティ... 2023年12月13日 さつま瑠璃
京都特集 京都デジタルアートプロジェクションマッピングライトアップ 『NAKEDヨルモウデ 2023 平安神宮』で1年を締めくくる!京都市民が行ってみた 今年も残すところ1ヶ月を切りました。皆さんにとって2023年は、どんな1年でしたか? 夢や希望に近づく嬉しい出来事があった人もいれば、あんまり良い年じゃなかったなーという人もいると... 2023年12月8日 明菜
1. 新着 東京国立博物館体験着物応挙館 TOHAKU茶館へようこそ。東京国立博物館の庭園にある応挙館がカフェとして一般公開 東京都・上野の東京国立博物館で、TOHAKU茶館(TOHAKU CHAKAN)が2023年7月14日(金)にオープンしました。博物館の庭園内にあり、普段は一般公開されていない茶室「... 2023年12月1日 さつま瑠璃
京都特集 日本画京都市京セラ美術館竹内栖鳳 日本画を「破壊」し、「創生」する!竹内栖鳳の成し遂げた変革 明治時代、日本では急激な西洋化が進み、その影響は美術界にも及んでいた。 西洋の油彩画が流行する一方で、従来の日本伝統の美術は「時代遅れ」、「ローカル美術」と見なされがちだった。 そ... 2023年11月8日 ヴェルデ
1. 新着 モネ印象派睡蓮モネ展 モネ100%、光を捉えるモネの眼が連作を生み出す「モネ 連作の情景」展 「モネ 連作の情景」展は、「睡蓮の画家」としても著名なクロード・モネ(1840~1906年)の代表作60点以上を集め、すべてがモネ作品です。2024年は、1874年に第1回印象派展... 2023年11月4日 橋本菜摘
1. 新着 京都葛飾北斎歌川広重伊藤若冲 もっと日本の美術が好きになる!『ゼロからわかる江戸絵画 ーあ!若冲、お!北斎、わぁ!芦雪ー』 突然ですが、日本の画家といえば誰を思い浮かべますか? 最も多いのは、葛飾北斎でしょうか。浮世絵からの連想で、歌川広重も挙がるかもしれません。 少し詳しい方だと、狩野派や琳派の画家た... 2023年10月27日 明菜
1. 新着 国立新美術館ファッションイヴ・サン=ローラン 「天才」デザイナー、イヴ・サン=ローラン!その源流に迫る 19歳でクリスチャン・ディオールに才能を見出され、その後継者としてわずか21歳で、ブランドのチーフ・デザイナーに就任。その数年後には、自身のメゾンを立ち上げ、2002年に引退するま... 2023年10月19日 ヴェルデ
1. 新着 ローマイタリアカンピドリオ広場カピトリーノ美術館 「ローマ」の2000年の美術史と西洋芸術の源を探る「永遠の都ローマ展」 カピトリーノ美術館は、世界でもっとも歴史が古い美術館のひとつで、1734年に一般公開が始まった公共美術館です。この展覧会では、建国から2000年を超える「永遠の都ローマ」の美術の歴... 2023年10月14日 橋本菜摘
1. 新着 アート鑑賞東京ステーションギャラリー春陽会 東京ステーションギャラリーにて開催中!『春陽会誕生100年 それぞれの闘い 岸田劉生、中川一政から岡鹿之助へ』 現在、東京ステーションギャラリーにて開催中の『春陽会誕生100年 それぞれの闘い 岸田劉生、中川一政から岡鹿之助へ』。 現在も活発に活動を続ける美術団体『春陽会』による歩みはもちろ... 2023年10月13日 Rika
1. 新着 観光ドイツカッセル世界遺産 【ドイツ・カッセル】物理の法則で動く「水の芸術」を堪能!ガイドツアーに参加してみた 楽活をご覧のみなさま、こんにちは! 私は現在、日本から9,000km離れたドイツから100%リモートワークでライター業を中心としたフリーランスとして働いています。 ドイツに移住して... 2023年9月26日 あさひな ペコ
京都特集 泉屋博古館青銅器泉屋ビエンナーレ 3000年を超えてつながる芸術。京都・泉屋博古館で『泉屋ビエンナーレ2023 Re-sonation ひびきあう聲』開幕 ふと、自分が寿命を終えたあとの世界を想像することがあります。 それで、自分のお葬式の日は空が青かったらいいな、と思っています。誰かの記憶の中に「あの人のことはほとんど忘れてしまった... 2023年9月17日 明菜
1. 新着 書籍名画本サンクチュアリ出版 声優・大塚明夫さんがナビゲート!『音声ガイドで 聴く名画』で西洋絵画に触れてみよう 美術が好きです。 美術、たとえば絵画は、誰かの頭の中にある世界が描かれたものですよね。どんなに写実的な(写真のようなリアリティがある)絵でも、やっぱりその画家だけが持っているモノの... 2023年8月19日 明菜